春のお酒

お酒も春の装いに

花見ロ万  純米吟醸(福島)  
春にしか味わえないロマン ふんわりまるく 優しい味わい

山本 うきうき 純米吟醸 生 (秋田)
昼間から飲みたくなる すっきり華やか優しい うすにごり


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四合瓶でおたのしみいただけます

posted by そば だるぶる at 11:41Comment(0)お酒

写楽

寫楽 (写楽) 初しぼり

入荷していますよ🎵

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ダルブルズ・バー 女性スタッフのイチオシです

お試しくださいませ


posted by そば だるぶる at 18:26Comment(0)お酒

ひやおろしの時季です!

9月9日
ひやおろし 解禁。


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岩手県から。

まだまだ若い杜氏さんが醸しているとは思えぬほどに大人な印象の味わいです。

お米の味わいがじんわりと広がり、口当たりはシャープですっきりとドライな感じです。重たさよりも、秋の哀愁や黄昏感を感じるような…ほんとに24才なの?酸いも甘いも知ってるような…大人を唸らせる一本!


原料米:吟ぎんが(60)
日本酒度:+3 
酸度:1.8 
アルコール分:15 
使用酵母:いわて201


posted by そば だるぶる at 18:22Comment(0)お酒

寫楽 (写楽) 純米吟醸 別注品!

寫楽 純米吟醸の別注品 限定入荷しました。

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お得意の五百万石に出羽燦々を掛け米とした別注品です。

写楽らしい軽やかさに加え、米の旨味もしっかり感じられる素敵なコです。

在庫限りとなりますので、おはやめに。
posted by そば だるぶる at 17:21Comment(0)お酒

限定! 鳳凰美田

鳳凰美田 純米吟醸 別注 赤磐 雄町

鳳凰美田の純米吟醸 雄町はありました。

赤磐産の雄町は初の販売です。

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以下、能書きを。

1872(明治5)年に創業の小林酒造。
製造石数約1200石。代表銘柄「鳳凰美田」
酒名は、蔵が日光連山の豊富な伏流水に恵まれた美田(みた)村という良質な米の産地にあったことから命名。

鳳凰美田は、「舟絞り」・「しずく絞り」のいずれかの上槽方法を採用。
ほとんどの酒を大吟醸と同じ「しずく搾り」という方法で搾り、味や香りの面でも大吟醸の雰囲気を持たしている。
こうした吟醸タイプのお酒は機械化できない部分が多く、また実際に人の手をかけた方が、高品質な酒に仕上がることが多い。

酒造りにて、最も重要とされる「麹造り」に対する拘りは、他の生産者に比べ特に強く感じられます。

現在、「五層構造の麹室」にて厳格な温度コントロールにて麹造りが行われている。

また、圧巻すべきは、低温発酵に欠かすことのできない600kg~800kgのサーマルタンクが横一列にずらり約20本。普通の蔵なら、サーマルタンクを1本、もしくは2本持っていれば上出来といったところである。

鳳凰美田はリキュールのベースに使用するお酒でさえ、サーマルタンクで他の大吟醸などと同等に仕込む。

「鳳凰美田」は、華やかな香りとしっかりとした旨みが特徴ですが、イメージとしては容姿と資質の両面を備えて、内面から発する華やかさと優しさがあるような、“女性なような酒”をイメージしている。

香りと旨み、全体のバランスが大事なのは言うまでもないが、もう一つ重要なポイントは、
「受け手がわかりやすい範囲に落とし込む」ということ―。
自分が表現したい味や香りを、どのようにお客様に伝えるか。こちらの主張が強すぎても押し付けになるし、弱すぎると気づいてもらえない―。
造り手が常に葛藤する部分でもあるが、「生業としての自分の役割」を意識することで、ある程度の方向性が見えてきた。

それが、時代にあう商品、受け手にわかりやすい酒だと思っている―。

posted by そば だるぶる at 18:27Comment(0)お酒

一泊水成!

一白水成の特別純米「良心」‼

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通称いっぱく白ラベル。

料理を選ばない、優良な食中酒です。

米の味を十二分に生かした1回火入れ商品。

スゥーっと果実香と米のうまみが口に広がります。


原料米
麹米/秋田県産 吟の精
掛米/秋田県産 秋田酒こまち

精米歩合 麹米55% / 掛米58%

アルコール度 16.9度

状態 瓶火入れ

蕎麦 だるぶる の新定番!

posted by そば だるぶる at 09:04Comment(0)お酒

賀茂金秀

賀茂金秀 特別純米 原酒13度

別注のうすにごりです。

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磨き
麹米 雄町米 50% 
掛米 八反錦 60%

アルコール度数 13度

珍しいうすにごりの火入れ酒。13度の原酒のライト間とにごりの旨みが絶妙のバランス。

米の味をしっかりと味わうことのできるジューシーで飲みやすいお酒です。


以下、業者からの能書きを

《本気が伝わるクオリティ!カモキンの低アル原酒!》

「賀茂金秀」から低アルコールの原酒の案内が届きました。

その名も「賀茂金秀 特別純米13」です。

13とはアルコール度数。

低アルコールのお酒は増えていますが、原酒でとなるとまだまだ珍しいというのが現状。

参考に書きますと、日本酒のアルコール度数は平均15度から16度くらいの物が中心です。

原酒ですと更に高く、17・18度、物によっては20度を超える物まであります。

アルコール度数が22度を超えて日本酒を名乗れ無くなった、なんてお酒も!

そう考えると、原酒で13度というのはかなり低く抑えられている方です。


《低アル原酒はとても難しい!》

原酒を加水すれば低アルコールのお酒は造れます。

ですが、原酒でアルコール度数が低いとなると話は別です。

低アル原酒はかなり難しく、手間とコストが掛かります。

(なぜかを書くとかなり話が長く、しかも難しくなるので割愛させて頂きます。)

つまり、キレイな低アル原酒が造れるということはそれだけ高い技術力があると言っても過言では無いということです。


《飲んでビックリ!特別純米13!!》

さて、試飲に入ります。

まるでワインのエチケットと見間違いそうな美しいデザイン。

スクリューキャップを「パキッ」とひねると同時に「プシュッ」

まるで生酒と間違える程の元気良さ!

グラスに注ぐと縁に細かい気泡が付いています。

香りがイイ!

マスカットのような爽やかさ。

一口飲むと、ガス感が口にチリチリと心地良く伝わります。

そしてとにかく美しい!

果汁のようなジューシーさ、膨よかな甘味と旨味、酸がキリッと効いていて余韻もキレイ!

絶妙な味と香りのバランスに一口で惚れ惚れしてしまいました。

とにかくスゴいです!


《大注目!低アル原酒!》

世界中で飲まれているワイン(13度から14度くらい)と比べても日本酒のアルコール度数は高く、アルコールに弱い日本人にはしんどいというのが現実。

低アルのお酒はこれからも増えてくると思います。

その中でも「賀茂金秀 特別純米13」は特に注目を浴びるお酒の1つになってくれそうなお酒です。

日常の晩酌はもちろん、日本酒を飲み慣れていらっしゃらない方にも気軽に飲んで頂けるお酒として「賀茂金秀 特別純米13」はとてもオススメです。

とにかく素晴らしいお酒!

是非お試し下さい!


posted by そば だるぶる at 10:15Comment(0)お酒

田酒 入荷!

今まで無かった 田酒の特別純米 生!

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田酒お得意の華吹雪 55%の精米。

蔵でしか飲めないようなフレッシュさをお楽しみください。


posted by そば だるぶる at 16:51Comment(0)お酒

澤屋まつもと

売り切れ御免の限定酒です!

澤屋まつもと 純米大吟醸 五百万石

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澤屋まつもとお得意の「フレッシュな食中酒」に少しだけ味わいを上乗せした別注仕込み。

爽やかな飲みくち。富山県南砺産の五百万石の深みのある味わいをお試しください!


posted by そば だるぶる at 18:27Comment(0)お酒

一白水成!

売り切れ御免の限定酒です。

一白水成 別注 吟のさと 純米吟醸 1年熟成

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「吟のさと」を50%まで磨き、米の味わいを生かした、綺麗で爽やかな味わいに仕上がったお酒を、1年熟成しました。

アルコールの角がとれ、より深みと旨みが豊かな味わいになりました。

いつも行く酒屋の限定別注品ですから、他では見かけることのないお酒だと思います。

お酒好きな方、お早めに、お試しください!




posted by そば だるぶる at 17:03Comment(0)お酒